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落ち着いた色合いに変化し
古民家に馴染むウッドデッキ、ウッドフェンス

長野市の南東に位置する松代町は、北側に千曲川が流れ三方を山に囲まれた歴史的な街並みが残る真田十代十万石の城下町です。今回訪れた斉藤洋一さんのお宅は、明治初期に建てられた古民家で、地元で建設会社を営んでいる斉藤さんが10年ほど前に買い取り、リノベーションしながらお住まいになっています。2018年には、古民家の外装ともマッチするウッドフェンス、ウッドデッキを新設しました。3年の月日が経ち、どんな変化があったかを斉藤さんにお聞きしました。

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